講演実績

専門知識を学問や研究で止まらせ、社会に広がるのを何年も待つ研究者ではなく、専門的な知見を誰でも分かる言葉に「翻訳」して、社会を豊かにする研究者でありたい。そんな姿勢をモットーに、地域でもメディアでも分け隔てなくお話しをさせていただいております。

2017.2.11(土)

寒川町主催

 

文教大学出張講座「迷ったときの栄養学―食と健康―」

「健康食品の知識~どう選べばよいのか~」

 

2017.2.4(土)

「高齢者にとって『おいしい』とは?」~地域活性化の活動~」

ベネッセスタイル ケア主催講演会

 

「さつまいもと健康の話」

種子島医療センター主催講演会

2016/11/12

 

「イスラム教徒と一緒に過ごしてわかったハラールな事」
東京農業大学創立125周年記念 講演
2016/11/05

 

「おいしい!ってどういうこと?」

ベネッセスタイルケアの【健康セミナー】

 2016/04/16 

 

「見える化からカラーパス効果へ」

地域活動の「見える化」を進める【協働推進事業】

茅ヶ崎市と特定非営利活動法人NPOサポートちがさき
2016/03/18

 

楽しい食を考える ~みんなの食育未来

茅ヶ崎市スポーツ健康課

2016/03/05

 

笠岡ゼミ情報発信!~作ってよし、食べてよし、さつまいも、津久井在来大豆とは~
食と農のフォーラム(湘南事業家ビジネス交流フェアー2015併催)

2015/11/27

 

Something New in Japan ~Halal in Japan~

Gadjah Mada University(ジョグジャカルタ・インドネシア)

2015/11/04

 

 映像による感情誘導が食品選択に与える影響

~短時間(4分間)のビデオ提示によって生じる感情変化とその作用~

日本心理学会第79回大会

2015/09/22

 

「ハラール!?」管理栄養士が知るべきこと

神奈川工科大学 応用バイオ科学部 栄養生命科学科

2015/07/17

 

「管理栄養士だから!」の発想力~ゼミの活動報告~

企業✕NPO✕大学✕行政の交流サロン

2014/11/06

 

食物繊維による肥満予防効果

『栄養食品研究会』第26回FFF健康食品フォーラム

2014/09/16

 

感情状態が食品選択に与える影響 ~「おいしい」の評価は感情状態に依存して変化するのか?~

日本心理学会第78回大会

2014/09/11

 

 アミロファイバーと大豆イソフラボンの摂取が骨粗鬆症モデルマウスのエクオール産生及び骨密度へ及ぼす影響第61回 日本栄養改善学会学術総会

2014/08/21

 

日本でのハラール食対応について

日本食生活学会 第48回大会

2014/05/24

 

管理栄養士が考える日本でのハラールフード~ムスリム・フレンドリーを目指して~

情報機構セミナーシリーズ

2014/05/19

 

「おいしい」の多階層的分析~マズローの欲求階層説からの一考察~

第77回 日本心理学会

2013/09/19

 

食文化へのインターディシプリナリー・アプローチ

第11回 日本国際文化学会 全国大会

2012/07/08

 

Dietary histidine prevent obesity due to preventing overeating

6th International Congress of Pathophysiology & 14th International SHR Symposium (Montreal, CANADA)

2010/09/24

 

Control of food intake by the dietary histidine/proline ratio

第5回 日韓栄養比較研究シンポジウム

2010/08/07

 

ヒスチジン摂取による食行動には性差が認められる

第63回日本栄養・食糧学会総会(長崎)

2009/05/22

 

ヒスチジン摂取がラットの血糖値に及ぼす影響

第63回日本栄養・食糧学会総会(長崎)

2009/05/21

 

Suppressive effect of blood free histidine on obesity

237th American Chemical Society National Meeting & Exposition (Salt Lake City, UT, USA)

2009/03/22